2015年4月10日金曜日

紋別迷人戦大会総合優勝は。

井上孝子さんです。時間の部は、徹さん。
                 団対戦は、十勝の美女と野獣さん
                      山形の仲間達と、美女の皆さん。
                      なんと、総合2位でした。
おめでとうございます。
以上。

2015年3月23日月曜日

全国大会予選紋別大会が決まりました。

そば打ち団体戦参加者全員です。よかったよ。
                全国素人そば打ち名人大会紋別予選会。
                   全国から先鋭が、24名が挑戦しました。
         結果代表は、井上孝子さん・沼田利幸さん・加地豪さん、おめでとう御座います
団体戦紋別大会・何背負ってるの、・・・・・
                   何でもして下さい、これ・・大好きでしよう。
                              誰・・・・・
                             誰・・・・・・
                            誰・・・・・・
                    初デビュです、今後が楽しみです。
この人達も初デビュです、楽しそうです。
以上。

2015年3月15日日曜日

道南大会予選会は、3名が決定です。

渡辺浩太さん・川口招宏さん・宮澤敏泰さんに決定しました。
              並々成らぬ迫力で、全国大会の予選会が行われいてます。
 
                    以上。

2015年3月5日木曜日

なんと雪が、窓の半分まできました。

今年の十勝は、大雪で、我が家の屋根から落ちた雪が窓を埋めました。
                第19代全国名人穐山和久さんより礼状がきました。

2015年2月24日火曜日

第19回全日本素人そば打ち名人大会の名人決まる。

一組め2番は、宮澤さんも大健闘でした。
                 余裕の沼田さん初出場ながら、楽しんでいる様です。
                緊張の香与さん、審査員の益子先生もだい奮闘です。
               私も、一馬さんも、審査員会議の合間にデモ打ちです。
アクアシティお台場アクアアリーナ
        全国17会場の予選を勝抜いた腕自慢52名がそば打ちの技術を競い、
        優勝者を名人として認定します。
 
                 北海道からは、加地豪さんが優秀賞の6位でした。
                名人に穐山和久さん・埼玉県久喜市(彩蕎一門会)
              準名人に板津明さん福井県(ふくいそば打ち愛好会)
               準名人に根本森夫さん茨城県(遊蕎塾)
続く。

2015年2月15日日曜日

二八そばの水回しは。1k。

まず、木鉢の中で、つなぎと、そば粉をよく混ぜる。
一回目の加水は、粉の量に対して、35%~38㌫で丁寧に粉に水を染込ませる。
 
          加水2回目は、約50cckの水を加え粉に万遍無く浸透させていく。

            指先をセンサーにして粉をみ極め素早く無駄なく、無理なく粉全体に
           均等に水を染込ませる作業を正確にかつ十分に行う。
      指先をセンサーに、細心の注意を払い、粉に十分水が染込んだことを見極め
              正確かつ十分なことを確認して、みず回しを終了する。
     「こね」 水回しの段階では、粉全体に水が行き渡っただけの状態で、そば粉と水が
     十分には、結合していない為、適切な練りを行いそば粉の粒子の中に水分を確実に
      吸収させ、更に粒子から、粘りを引き出していく、ここで、粘りを引き出しすぎない事。                            
              地延しは、的確に素早く丸く、厚みは均等にすることが大事。
              丸だしは、常に真円を保ち65cm程度の大きさを心がける。
           四つ出し・本伸しと各作業を正確にかつスピーデに行い正長方形の
           均等な厚さにします。
切りは、切り幅を一定に保ち、リズミカルに切って、打粉を丁寧に落とし生船に並べる。
以上。

2015年2月10日火曜日

幕校そば教室1年生

まづは、そば打ちのデモにより、一連の作業を理解してもらう。
                   熱心にそば打ちを、見て学習しています。
                    学校の調理室とそば打ち道具です。
                 まずは、水回しから皆さんの手で共同作業です。
皆さんは、さば打ち実習に集中できる素晴らしい生徒です。
後片付けも皆さんでトテモ上手に出来ました。
               自分たちで作ったそばは、美味しそうに出来ました。
自分達で茹で最後にトッピングして、試食です。

以上。