2014年11月17日月曜日

いしかり四段位認定会は8名全員が合格です。

加地幸ちゃん流石に立派そばでしたよ、おめでとう御座います。
               経堂岩夫さん・ 野村正史さんおめでとう御座います
                  緑川隆さんおめでとう御座います。
                吉田さん 元気に終了のコールです、「ヤッタネ」。
               明美さん 久しぶりに元気な姿と笑顔を見せてくれました。
関山祐子さん巣晴らしいそば打ちを見せてくれました、おめでとう御座います。
            安田義男さん今大会最高齢での合格です、おめでとう御座います。
                   小川政信さんおめでとう御座います。
                  湯浅佳行さんおめでとう御座います。
k・mさん合格おめでとう御座います。arikwaさん
                全十勝の仲間達です、皆さん有難う御座います。
今回の大会は、そば粉が粗引きな為、超難解で、「水回しと練り」で、明暗が決まる大会となりました。
 全十勝は、8月から週2日の厳しい猛練習の成果であり、皆さんの努力の成果です。
 大変ご苦労さまでした。
以上8名の仲間達です。        続編有ります

2014年11月9日日曜日

北海道そば打ち団体戦準優勝です。

そば打ち団体戦は、更級粉・生粉・2・8の三種類の粉を1人が、
1種類のこなを受け持ち、優劣を決める競技です。

                3名の頑張りで又もや、全十勝の実力が示されました。
以上

2014年11月5日水曜日

四段位・水回しの攻略は。

超難解四段位認定大会の粉の攻略は。 
                  ここで、やっと水回しが終わります。
        例えば、上の状体で水を入れたら「べたべた」のダンゴができる、 
         麺棒に粘り、へたをすると、麺台にも麺体が、くっつく事も有ります。
四段位用のそば粉は、加水量の巾が少なく、水が、少ないと、「バリバリ」・水が、多いとズル
玉とまります、硬いとどうにも成らない、ズル玉は、ベタへ゛タのバリバリな、そばとなり、加水の見極めがそば打ちの、そばの出来を大きく左右しますので慎重に加水の見極めを行う事。

2014年10月28日火曜日

武蔵の国そば打ち名人戦に。

まずは、自分で持ち込んだそば粉
の審査します。
            この大会は、そばを食す為の技術つまり卓越した
             そば打ち技術を身に付けた者達が競いめいじんを決定する。
               北海道から兵庫県までのそば打ちが結集しました。
              予選終了後・折笠・平松・安田・名人打ちが披露されました。
              決勝戦は、6名が選ばれ、打ったそばは、食味審査されます。
      池さん・幸ちゃんも、決勝戦進み自分で、そば茹で、10名の審査員に試食審査です。
              茹で時間加減と、洗い、絞め、水切り加減が、勝負を決める。
             結果は、名人は、小川喜久次さん・準名人は、前田幸彦さん・池功司さん
             努力賞は、加地幸子さん・網川光雄さんが見事に選ばれました。
                皆さんご苦労さまでした、おめでとう御座います。
           夜は、楽しい反省会、久しぶりに会う仲間との交流で盛り上がりました。
     兵庫県の、安田さん、更科粉に魅せられて、以来更科粉に愛込めての参戦でした。
            18代先刻名人の加藤喜良さん埼玉県で8月に開店しました。

                    素晴らしく美味しいそばを食べました。
                 出き栄えも素晴らしい、常陸秋の盛りそばです。
                  鴨焼きの・蕎麦味噌・地酒は、美味でした。
以上。

2014年10月16日木曜日

十勝ヒルズ新そば祭り。

朝6時集合です、打ち台15台が振る活動です。
そば打ちの施設が熱気で凄い。
            新そばを10割で提供します。長沼からもスケットが着き真剣な指導が。
                10時開店30分前です、朝の朝礼です、始まります。
                       デモ打ちは、3名です。
                    お客様は、長だの列で最後まで続きました。
 釜前の係りは、素晴らしい活躍です。
                 半分以上仲間帰りましたが記念の写真です。
 
 
                       夜は、反省会です。

以上。

2014年9月17日水曜日

そばサミット「北緯36度線」塩尻

9月13日(土) 信州塩尻そば切り物語・課題は。
「そばのミクロの世界」 講師赤羽章司氏・
「そば切りの歴史」 講師山崎利喜男氏
「そば打ち技術の伝承と進化」 講師益子正巳氏・
美味しいそばへの追及
36度線上の6県の代表がそば切りの歴史と活動状況を報告した。
パネルデスカッションは、今後の展望と素晴らしいそばサミットでした。
交流レセプションは、和気会い合いです、「信州ひすいそば」&
「おやまぼくちそば」・そば打ち実演と試食が振舞われた。
岡本さん赤羽さん井さん折笠、関さんです。
               上野藪そばの「鴨せいろ」鵜飼先生にもお会いしました。
このそば、素晴らしい。大変美味しい。
塩尻市本山宿は、1594年そば切り発祥の里にも行きました。
信州青木村のそばの花・実・まつりも、埼玉県小川そば道場の仲間達と裏山の
マツタケ入酒を青竹でカン・ きのこ鍋・そばをご馳走に成りました、有難う御座います。

   信州・青木村の村長さん北村さん歓迎の挨拶です、小川道場長さん有難う御座います。
以上。
 

2014年9月5日金曜日

北海道名人大会の結果です。

名人・保住トヨさん準名人・白内拓郎さん・星川さんです。

                                                           皆さんご苦労様でした。
 
8月31日・
幌加内町て`北海道素人そば打ち名人大会が行われました、北海道そば研の会員が、北海道名人に選ばれました、保住トヨさんが見事に名人となりました、これからが大変ですよ。
 北海道の素人そば打ち皆さんが目指す頂点であるこの大会は、選手の皆さんしは「ぎのぎを」けづって練習している大会です、皆さんご苦労様でした。
 試合中審査員が、仲の良い選手と親しげに話しをする姿があり、見苦しい場面も有り、北海道のそば打ち仲間の「ひんしゅく」を招いておりました。
以上。